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【過激派w】『オバケ様!自分、キ●ガイですので!ぽぽぽぽぽぽ!』オカルト系のネタを見てたら、ブレーカーが落ちた。怖すぎてキ●ガイを装うと…

オカルト系のネタを見てた

659: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 16:56:12.35 ID:A5kfWcF40

個人的には肝が冷えたんだが、客観的に聞いたら
そうでもないと思うので、ここに書き込ませてくれ。






【激昴】バイクを盗んだDQNが事故ってタヒんだ。遺族に弁償して欲しいので警察に住所を聞くと、『家族の事を考えて欲しい』と言われ…

【最低男】ディズニーデート当日、音信不通になった彼氏。私は一人で泣きながら一つだけアトラクションに乗り、ホテルに向かうと…

【スゴw】パキスタン人『カツ丼めっちゃ食いたい…でも豚肉ダメ…』と嘆きまくっていたので、チキンカツ丼を作ってやったらww

【ガチ怖…】海外出張中の旦那と国際電話で話した5分後、『ただいま~』って旦那が帰宅した。正確には旦那と瓜二つの何者かが…

【凄惨】イジメの復讐で、相手の家を燃やした。巧妙な装置とアリバイを作り実行!!予想外の展開で、相手の家庭は崩壊した。

【嘘だろ…】『僕がタヒんだとテレビニュースで見たんですが…』と警.察署に現れた少年。高速道路で事故があり、一家4人が亡くなったと流れていた…

【激キチ】自宅の窓ガラスが割られており、家の中から意識不明の子供が発見された。警官『子供を置いて非常識親が!』私『はぁ?』

【驚愕】高級お風呂屋さんで1200人以上の客を相手して、数千万稼いだ女と結婚した。そして現在は…

【強烈】『私は新婦の奴.隷でした。私の処.女は…』披露宴を地獄に変える、友人の復讐スピーチが始まった。トドメに録音を再生し…

【うわぁ】彼女の足の裏を見てゾッとした…デート中、彼女『何となく足の裏が痛い』と言ってたけど、そのまま街散策を続行したら…

【惨劇】間男の膨大な借金を肩代わりし、嫁は風.俗に落ちた。間男逃げられ、行き場を失った嫁は土下座&必タヒの謝罪でオレに縋りつき…

【クソ親】中2の息子が先輩に強要されて中3の女子をイジめていた。息子は先生にバレて説教されたけど、主犯の先輩は処分なしで…

ほんのりと怖い話スレ その93
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/occult/1363629968/

659: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 16:56:12.35 ID:A5kfWcF40
三日前の夜中、八尺様関係の話をネットで漁ってたんだ。他の家族は皆寝てた。
そしたらいきなり部屋もPCも真っ暗になった。
不意打ちだったんで、一時思考停止でフリーズ。
部屋開けたら八尺様がいるんじゃないか、
とか思ったら怖くてブレーカーも確認しにいけない。

 

八尺様

908 1/9:2008/08/26(火) 09:45:56 ID:VFtYjtRn0
親父の実家は、自宅から車で二時間弱くらいのところにある。
農家なんだけど、何かそういった雰囲気が好きで、
高校になってバイクに乗るようになると、夏休みとか冬休みなんかには、よく一人で遊びに行ってた。
じいちゃんとばあちゃんも、「よく来てくれた」と喜んで迎えてくれたしね。
でも最後に行ったのが、高校三年にあがる直前だから、もう十年以上も行っていないことになる。
決して『行かなかった』んじゃなくて、『行けなかった』んだけど、その訳はこんなことだ。

春休みに入ったばかりのこと、いい天気に誘われて、じいちゃんの家にバイクで行った。
まだ寒かったけど、広縁はぽかぽかと気持ちよく、そこでしばらく寛いでいた。
そうしたら、
「ぽぽ、ぽぽっぽ、ぽ、ぽっ…」
と、変な音が聞こえてきた。
機械的な音じゃなくて、人が発してるような感じがした。
それも、濁音とも半濁音とも、どちらにも取れるような感じだった。
何だろうと思っていると、庭の生垣の上に帽子があるのを見つけた。
生垣の上に置いてあったわけじゃない。
帽子はそのまま横に移動し、垣根の切れ目まで来ると、一人女性が見えた。
まあ帽子は、その女性が被っていたわけだ。
女性は白っぽいワンピースを着ていた。
でも、生垣の高さは二メートルくらいある。
その生垣から頭を出せるって、どれだけ背の高い女なんだ…
驚いていると、女はまた移動して視界から消えた。帽子も消えていた。
また、いつのまにか「ぽぽぽ」という音も無くなっていた。

909 2/9:2008/08/26(火) 09:46:59 ID:VFtYjtRn0
そのときは、もともと背が高い女が超厚底のブーツを履いていたか、
踵の高い靴を履いた背の高い男が女装したか、くらいにしか思わなかった。

その後、居間でお茶を飲みながら、じいちゃんとばあちゃんにさっきのことを話した。
「さっき、大きな女を見たよ。男が女装してたのかなあ」と言っても、「へぇ~」くらいしか言わなかったけど、
「垣根より背が高かった。帽子を被っていて、『ぽぽぽ』とか変な声出してたし」と言ったとたん、二人の動きが止ったんだよね。
いや、本当にぴたりと止った。
その後、「いつ見た」「どこで見た」「垣根よりどのくらい高かった」と、じいちゃんが怒ったような顔で質問を浴びせてきた。
じいちゃんの気迫に押されながらもそれに答えると、急に黙り込んで、廊下にある電話まで行き、どこかに電話をかけだした。
引き戸が閉じられていたため、何を話しているのかは良く分からなかった。
ばあちゃんは、心なしか震えているように見えた。
じいちゃんは電話を終えたのか、戻ってくると、
「今日は泊まっていけ。いや、今日は帰すわけには行かなくなった」と言った。
――何かとんでもなく悪いことをしてしまったんだろうか。
と必死に考えたが、何も思い当たらない。
あの女だって、自分から見に行ったわけじゃなく、あちらから現れたわけだし。
そして、「ばあさん、後頼む。俺はKさんを迎えに行って来る」と言い残し、軽トラックでどこかに出かけて行った。

910 3/9:2008/08/26(火) 09:48:03 ID:VFtYjtRn0
ばあちゃんに恐る恐る尋ねてみると、
「八尺様に魅入られてしまったようだよ。じいちゃんが何とかしてくれる。何にも心配しなくていいから」
と震えた声で言った。

それからばあちゃんは、じいちゃんが戻って来るまで、ぽつりぽつりと話してくれた。
この辺りには『八尺様』という厄介なものがいる。
八尺様は大きな女の姿をしている。
名前の通り八尺ほどの背丈があり、『ぼぼぼぼ』と、男のような声で変な笑い方をする。
人によって、喪服を着た若い女だったり、留袖の老婆だったり、野良着姿の年増だったりと、見え方が違うが、
女性で異常に背が高いことと、頭に何か載せていること、それに気味悪い笑い声は共通している。
昔、旅人に憑いて来たという噂もあるが、定かではない。
この地区(今は○市の一部であるが、昔は×村。今で言う「大字」にあたる区分)に、地蔵によって封印されていて、
よそへは行くことが無い。
八尺様に魅入られると、数日のうちに取り殺されてしまう。
最後に八尺様の被害が出たのは、十五年ほど前。

これは後から聞いたことではあるが、地蔵によって封印されているというのは、
八尺様がよそへ移動できる道というのは、理由は分からないが限られていて、その道の村境に地蔵を祀ったそうだ。
八尺様の移動を防ぐためだが、それは東西南北の境界に、全部で四ヶ所あるらしい。
もっとも、何でそんなものを留めておくことになったかというと、周辺の村と何らかの協定があったらしい。
例えば、水利権を優先するとか。
八尺様の被害は、数年から十数年に一度くらいなので、
昔の人は、そこそこ有利な協定を結べれば良し、と思ったのだろうか。

911 4/9:2008/08/26(火) 09:49:15 ID:VFtYjtRn0
そんなことを聞いても、全然リアルに思えなかった。当然だよね。
そのうち、じいちゃんが一人の老婆を連れて戻ってきた。
「えらいことになったのう。今はこれを持ってなさい」
Kさんという老婆はそう言って、お札をくれた。
それから、じいちゃんと一緒に二階へ上がり、何やらやっていた。
ばあちゃんはそのまま一緒にいて、トイレに行くときも付いてきて、トイレのドアを完全に閉めさせてくれなかった。
ここにきてはじめて、「なんだかヤバイんじゃ…」と思うようになってきた。

しばらくして二階に上がらされ、一室に入れられた。
そこは窓が全部新聞紙で目張りされ、その上にお札が貼られており、四隅には盛塩が置かれていた。
また、木でできた箱状のものがあり(祭壇などと呼べるものではない)、その上に小さな仏像が乗っていた。
あと、どこから持ってきたのか、『おまる』が二つも用意されていた。
これで用を済ませろってことか…
「もうすぐ日が暮れる。いいか、明日の朝までここから出てはいかん。
俺もばあさんもな、お前を呼ぶこともなければ、お前に話しかけることもない。
そうだな、明日朝の七時になるまでは絶対ここから出るな。
七時になったらお前から出ろ。家には連絡しておく」
と、じいちゃんが真顔で言うものだから、黙って頷く以外なかった。
「今言われたことは良く守りなさい。お札も肌身離さずな。何かおきたら仏様の前でお願いしなさい」
と、Kさんにも言われた。

912 5/9:2008/08/26(火) 09:50:22 ID:VFtYjtRn0
テレビは見てもいいと言われていたので点けたが、見ていても上の空で気も紛れない。
部屋に閉じ込められるときに、ばあちゃんがくれたおにぎりやお菓子も食べる気が全くおこらず、
放置したまま、布団に包まってひたすらガクブルしていた。

そんな状態でもいつのまにか眠っていたようで、目が覚めたときには、何だか忘れたが深夜番組が映っていて、
自分の時計を見たら、午前一時すぎだった。(この頃は携帯を持ってなかった)
なんか嫌な時間に起きたなあなんて思っていると、窓ガラスをコツコツと叩く音が聞こえた。
小石なんかをぶつけているんじゃなくて、手で軽く叩くような音だったと思う。
風のせいでそんな音がでているのか、誰かが本当に叩いているのかは判断がつかなかったが、
必死に風のせいだと思い込もうとした。
落ち着こうとお茶を一口飲んだが、やっぱり怖くて、テレビの音を大きくして無理やりテレビを見ていた。

そんなとき、じいちゃんの声が聞こえた。
「おーい、大丈夫か。怖けりゃ無理せんでいいぞ」
思わずドアに近づいたが、じいちゃんの言葉をすぐに思い出した。
また声がする。
「どうした、こっちに来てもええぞ」
じいちゃんの声に限りなく似ているけど、あれはじいちゃんの声じゃない。
どうしてか分からんけど、そんな気がして、そしてそう思ったと同時に、全身に鳥肌が立った。
ふと隅の盛り塩を見ると、それは上のほうが黒く変色していた。

913 本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 09:51:23 ID:VFtYjtRn0
一目散に仏像の前に座ると、お札を握り締め「助けてください」と必死にお祈りをはじめた。
そのとき、
「ぽぽっぽ、ぽ、ぽぽ…」
あの声が聞こえ、窓ガラスがトントン、トントンと鳴り出した。
そこまで背が高くないことは分かっていたが、
アレが下から手を伸ばして、窓ガラスを叩いている光景が浮かんで仕方が無かった。
もうできることは、仏像に祈ることだけだった。

とてつもなく長い一夜に感じたが、それでも朝は来るもので、
つけっぱなしのテレビが、いつの間にか朝のニュースをやっていた。
画面隅に表示される時間は、確か七時十三分となっていた。
ガラスを叩く音も、あの声も気づかないうちに止んでいた。
どうやら眠ってしまったか、気を失ってしまったかしたらしい。
盛り塩はさらに黒く変色していた。
念のため自分の時計を見たところ、ほぼ同じ時刻だったので、恐る恐るドアを開けると、
そこには、心配そうな顔をしたばあちゃんとKさんがいた。
ばあちゃんが「よかった、よかった」と涙を流してくれた。
下に降りると、親父も来ていた。
じいちゃんが外から顔を出して、「早く車に乗れ」と促し、庭に出てみると、
どこから持ってきたのか、ワンボックスのバンが一台あった。
そして、庭に何人かの男たちがいた。

914 7/9:2008/08/26(火) 09:52:24 ID:VFtYjtRn0
ワンボックスは九人乗りで、中列の真ん中に座らされ、助手席にKさんが座り、庭にいた男たちもすべて乗り込んだ。
全部で九人が乗り込んでおり、八方すべてを囲まれた形になった。
「大変なことになったな。気になるかもしれないが、これからは目を閉じて下を向いていろ。
俺たちには何も見えんが、お前には見えてしまうだろうからな。
いいと言うまで、我慢して目を開けるなよ」
右隣に座った五十歳くらいのオジさんがそう言った。
そして、じいちゃんの運転する軽トラが先頭、次が自分が乗っているバン、後に親父が運転する乗用車、
という車列で走り出した。
車列は、かなりゆっくりとしたスピードで進んだ。
おそらく、二十キロも出ていなかったんじゃあるまいか。

間もなくKさんが、「ここがふんばりどころだ」と呟くと、何やら念仏のようなものを唱え始めた。
「ぽっぽぽ、ぽ、ぽっ、ぽぽぽ…」
またあの声が聞こえてきた。
Kさんからもらったお札を握り締め、言われたとおりに目を閉じ下を向いていたが、
なぜか薄目をあけて、外を少しだけ見てしまった。
目に入ったのは白っぽいワンピース。それが車に合わせ移動していた。
あの大股で付いてきているのか。
頭はウインドウの外にあって見えない。
しかし、車内を覗き込もうとしたのか、頭を下げる仕草を始めた。
無意識に「ヒッ」と声を出す。
「見るな」と隣が声を荒げる。
慌てて目をぎゅっとつぶり、さらに強くお札を握り締めた。

915 8/9:2008/08/26(火) 09:53:50 ID:VFtYjtRn0
コツ、コツ、コツ
ガラスを叩く音が始まる。
周りに乗っている人も、短く「エッ」とか「ンン」とか声を出す。
アレは見えなくても、声は聞こえなくても、音は聞こえてしまうようだ。
Kさんの念仏に力が入る。

やがて声と音が途切れたと思ったとき、Kさんが「うまく抜けた」と声をあげた。
それまで黙っていた周りを囲む男たちも、「よかったなあ」と安堵の声を出した。

やがて車は道の広い所で止り、親父の車に移された。
親父とじいちゃんが他の男たちに頭を下げているとき、Kさんが「お札を見せてみろ」と近寄ってきた。
無意識にまだ握り締めていたお札を見ると、全体が黒っぽくなっていた。
Kさんは「もう大丈夫だと思うがな、念のためしばらくの間はこれを持っていなさい」と、新しいお札をくれた。

その後は、親父と二人で自宅へ戻った。
バイクは、後日じいちゃんと近所の人が届けてくれた。
親父も八尺様のことは知っていたようで、
子供の頃、友達のひとりが魅入られて命を落とした、ということを話してくれた。
魅入られたため、他の土地に移った人も知っているという。
バンに乗った男たちは、すべてじいちゃんの一族に関係がある人で、
つまりは、極々薄いながらも、自分と血縁関係にある人たちだそうだ。
前を走ったじいちゃん、後ろを走った親父も当然血のつながりはあるわけで、
少しでも八尺様の目をごまかそうと、あのようなことをしたという。
親父の兄弟(伯父)は、一晩でこちらに来られなかったため、血縁は薄くても、すぐに集まる人に来てもらったようだ。

916 9/9:2008/08/26(火) 09:54:54 ID:VFtYjtRn0
それでも、流石に七人もの男が今の今、というわけにはいかなく、
また、夜より昼のほうが安全と思われたため、一晩部屋に閉じ込められたのである。
道中、最悪なら、じいちゃんか親父が身代わりになる覚悟だったとか。
そして、先に書いたようなことを説明され、「もうあそこには行かないように」と念を押された。

家に戻ってから、じいちゃんと電話で話したとき、
「あの夜に声をかけたか」と聞いたが、そんなことはしていないと断言された。
――やっぱりあれは…
と思ったら、改めて背筋が寒くなった。
八尺様の被害には、成人前の若い人間、それも子供が遭うことが多いということだ。
まだ子供や若年の人間が、極度の不安な状態にあるとき、
身内の声であのようなことを言われれば、つい心を許してしまうのだろう。

それから十年経って、あのことも忘れがちになったとき、洒落にならない後日談ができてしまった。
「八尺様を封じている地蔵様が、誰かに壊されてしまった。それも、お前の家に通じる道のものがな」
と、ばあちゃんから電話があった。
(じいちゃんは二年前に亡くなっていて、当然ながら葬式にも行かせてもらえなかった。
じいちゃんも起き上がれなくなってからは、絶対来させるなと言っていたという)

今となっては、迷信だろうと自分に言い聞かせつつも、かなり心配な自分がいる。
「ぽぽぽ…」という、あの声が聞こえてきたらと思うと…

661: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 16:58:57.00 ID:iJ2TNtcI0
しばらくドアの前で固まっていたが、
真っ暗の中そのままいたら気が狂いそうだったんで、
半場やけくそでブレーカー上げに行くことにしたんだ。
んで、二階の自分の部屋から一階のブレーカーのところに行くまで、
「八尺様、オバケ様!自分、キ○ガイですので!
オカルト側の人間ですので!仲間ですので!」
とかいう祈りを込めて、「きひひ、ふふ…あははは」とか奇声を発したり、
「ぽぽぽぽぽぽぽぽ」とか言いながら精一杯キ○ガイらしく振舞った。
ブレーカー上げたら即部屋戻って、
その日は電気付けて気づいたら次の日だった。
八尺様も出なかった。

 

662: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 17:01:06.39 ID:iJ2TNtcI0

で、幽霊的な現象は何もなかったのだが、実はブレーカー落ちた日、
泥棒に入られてたんだ。
リビングが散らかされたり、通帳とか盗まれて、警察も来て色々大変だった(主に親が)。
ブレーカーのこと警察に言ったら、もしかしたら泥棒が
落とした可能性があると言われた(確かにパソコン以外の電化製品使ってなかったのに
ブレーカー落ちるのもおかしいよね)

もしかしたら自分がキ○ガイのフリしてるすぐ近くに泥棒が
隠れてたのかもしれないとか、
自分の奇声で家族が起きてたらどうなってたんだろうとか、
そもそもなんで泥棒がブレーカーを落としたんだろうとか考えると
今でも怖くなる……

 

664: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 19:48:41.21 ID:A7g4kvhnO

>>662
ほんのりどころじゃねぇええええ!!!!!!

マジ怖いっつーか、洒落怖じゃねえか
はち合わせしなくて良かったな

 

666: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 20:12:06.18 ID:TBaKcPPf0
キ○ガイがさ暗闇の中で「ぽぽぽぽぽ」なんて言ってたら、泥棒だって気味悪くなって逃げたんじゃね?

 

665: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 20:02:04.48 ID:lciu5mcrO

盗みを働く前にブレーカー落とすとは思えないし
めぼしいもの盗ったらすぐ逃げるよね?
時間稼ぎの意味があったのかも知れないけど
その場に留まる理由ないし

それより気違いの振りをする発想がわからん
八尺様ってばかでかい女でしょ?そういう回避法があるの?

 

667: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 20:17:55.00 ID:iJ2TNtcI0
>>665
いや、そういう回避法はないと思う
ただその時はかなりパニックになってて
キ○ガイ=オカルト、八尺様=オカルト
オカルト仲間だから襲わないで位の安直な考えでやりました…

 

668: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/19(金) 20:47:16.52 ID:o96tOE4T0
>>667
とっさにその思考になったあんたもオカルトw

 

671: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/20(土) 01:13:33.76 ID:xe/ay1cT0
>>659
パソコンをしてるその後ろから泥棒が見てたんだな

 

672: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/20(土) 02:24:11.80 ID:lQ2MkdQG0
>>671
こええよw

 

673: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/20(土) 09:41:34.70 ID:WDV+ULphO
>>671
うわあ嫌だそれ一番嫌だ
画面が一瞬暗くなった時に、ふと写る薄ら笑いの他人とか気付いた時点で発狂する自信あるわ

 

674: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/04/20(土) 11:09:01.65 ID:1iUWg9p60
>>673
それ、自分じゃね?薄ら笑い

【激昴】バイクを盗んだDQNが事故ってタヒんだ。遺族に弁償して欲しいので警察に住所を聞くと、『家族の事を考えて欲しい』と言われ…

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